生青汁のヒミツ

本当に良いものだから、たくさんの方に飲んでいただきたい

生青汁の原材料の一つにケールがあります。このケールは”野菜の王様”とも呼ばれ、非常に高い栄養価がバランスよく含まれています。

しかし、ケールには独特の苦味や青くささがあり、これが一般的に青汁に持たれる「飲みにくさ」のイメージの原因なのです。

いくらケールが野菜の栄養を補うのに優れていても、口に合わなければ毎日続けることはできません。

「本当に良いものだから、たくさんの方に飲んでいただきたい」その想いを胸に、わたしたちは試行錯誤を繰り返しました。

そしてたどり着いたのが、日本人に馴染み深い味の緑茶・ほうじ茶でした。緑茶とほうじ茶を絶妙なバランスで配合することで、苦味や青くささをなくし、さらにお酒に混ぜたときにとても美味しくなるよう仕上げました。

生青汁のヒミツ

この絶妙ブレンドで生青汁は「お酒にも料理にもよく合う」美味しさになりました

生青汁のヒミツ

冷たいお水で割って飲むのはもちろん、お酒によく合うこの生青汁。それだけではなく、いつも食べている料理に少しいれた「生青汁フード」や「生青汁デザート」もおすすめ。独特のコクが隠し味になります。生青汁クリームチーズ、生青汁枝豆スープ、生青汁ポテトサラダ、生青汁ゼリーなど「美味しい健康フード」に挑戦してみてはいかがでしょうか?

◆料理研究家「関口みさ子」の生青汁365日レシピ公開中

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